ホームページ制作の相見積もりは何社が適正?比較の進め方【2026年版】|ホームページ制作 コラム

2026.09.15

ホームページ制作の相見積もりは何社が適正?比較の進め方【2026年版】

  1. ブラボーウェブ
  2. ホームページ制作 コラム
  3. ホームページ制作の相見積もりは何社が適正?比較の進め方【2026年版】

ホームページ制作を依頼しようとしたとき、「何社くらいに声をかければいいのか分からない」「相見積もりを取ったものの、金額も提案内容もバラバラで比較のしようがない」と迷う経営者・担当者の方は少なくありません。1社だけの見積もりでは金額が妥当なのか判断できず、かといって手当たり次第に声をかけると対応しきれなくなってしまいます。

実は相見積もりは、やみくもに多くの会社へ声をかければよいというものではありません。適正な依頼社数を押さえ、各社に同じ条件を伝えたうえで比較できるよう準備しておくことで、金額差や提案内容の違いの理由がはっきり見えてきます。

この記事では、ホームページ制作の相見積もりを取る際の適正な依頼社数、比較検討を始める前の準備、見積書を比較する軸、依頼から選定までの進め方、よくある失敗と注意点を、BravoWebの制作現場での実務経験も交えて解説します。

【この記事のポイント】

  • 相見積もりの適正な依頼社数は3〜5社が目安(状況によって3〜5社の中で調整する)
  • 各社に同じ条件・同じ要件を伝えて依頼しないと、金額差の理由が「内容の違い」なのか「会社の姿勢の違い」なのか判別できなくなる
  • 相見積もりであることや予算の上限は、事前に伝えたほうが比較しやすくなる
  • 同じ「ホームページ制作」でも会社によって見積もりに含める作業範囲は大きく異なるため、初期費用だけでなく月額・年間のトータルコストで比較する
  • 依頼メールや断りの連絡はテンプレートを使えば迷わない
  • 最安値ではなく「目的を達成できるか」を軸に選定することが、契約後の後悔を防ぐ

INDEX

ホームページ制作の相見積もりは何社が適正か

まず押さえておきたいのは、中小企業のホームページ制作なら3〜5社程度が比較しやすい目安だということです。予算規模やサイトの複雑さ、RFPの有無によって適正な社数は変わりますが、社数が少なすぎると適正価格の判断材料に乏しく、多すぎると比較そのものの精度が落ちてしまう点は共通しています。複数の専門メディアでも同様の見解が示されています(出典:Web幹事「ホームページ制作の相見積もりは何社が正解?失敗しない比較のコツと注意点」資金調達Labアイミツ「相見積もりは何社が妥当?効率よく最適価格を導き出す」)。

状況別に目安を整理すると、次のようになります。

状況目安の社数
急いで制作会社を決めたい3社程度
相場感をまず知りたい3〜4社
初めての依頼でじっくり比較したい4〜5社
大規模サイト・特殊機能あり5社程度+要件整理を厚めに

2社では判断材料に乏しい理由

2社だけの比較では、どちらか一方の見積もりが相場から外れていた場合にそれに気づきにくいという弱点があります。「A社よりB社が安い」という相対的な判断はできても、その金額が業界の相場に照らして妥当なのかまでは見えてきません。手早く依頼先を決めたい場合には有効な方法ですが、初めてホームページ制作を依頼する方には材料不足になりがちです。

3〜5社が推奨される理由

3〜5社に依頼すると、極端に高い・安い見積もりが混じっていても全体の相場感の中でその位置づけを把握しやすくなります。また、会社ごとの提案内容の違い(デザインの方向性、SEOへの取り組み方、担当者の対応など)も比較でき、金額以外の判断材料が揃いやすいのがメリットです。BravoWebとしても、初めて依頼する経営者の方にはこの社数をまず目安としてお伝えしています。

6社以上は比較の精度が落ちる理由

社数を増やすほど選択肢が広がるように感じられますが、実際には対応する窓口が増えることで、各社とのやり取りや資料の読み込みに時間を取られ、比較の精度がかえって落ちてしまいます。断りの連絡をする件数も増え、担当者の負担も大きくなります。依頼社数は「比較できる情報量」と「対応にかけられる時間」のバランスで決めることが重要です。

社数ごとの特徴を整理すると、次のようになります。

依頼社数メリットデメリット
2社比較の手間が少なく判断が早い適正価格の判断材料に乏しく、相場からの外れに気づきにくい
3〜5社(推奨)相場感をつかみやすい、提案内容の違いも比較できる資料の読み込み・やり取りにやや手間がかかる
6社以上選択肢の幅は広がる対応窓口が増えて比較の精度が落ちる、断りの連絡の負担も増える

自社が求める規模・予算感がある程度固まっている場合は3社、初めての依頼でじっくり比較したい場合は5社程度を上限の目安にすると進めやすくなります。

相見積もりを依頼する前に準備すべきこと

相見積もりを正確に比較するために欠かせないのが、依頼する前に要件を固め、各社に同じ条件を伝えることです。準備が不十分なまま依頼すると、見積もりの前提条件が会社ごとにバラバラになり、金額差の理由を読み解けなくなってしまいます。

要件を固めるヒアリングシート(BravoWebの独自ノウハウ)

BravoWebでは、見積もり提示の前に自社のヒアリングシートを使い、ページ数・必要な機能・運用体制の希望(自社で更新したいのか、制作会社に任せたいのか)などの要件を先に固めてから見積もりを提示するようにしています。これは自社の制作フローの中で意識している独自の工夫ですが、依頼する側にも応用できる考え方です。相見積もりを取る前に、以下のような項目を自社なりに整理しておくと、どの会社に対しても同じ条件で依頼でき、比較の軸がぶれにくくなります。

  • □ ホームページを作る目的(問い合わせ増加・採用強化・ブランディング等)
  • □ おおよそのページ数・必要なコンテンツ
  • □ 欲しい機能(予約システム・会員機能・多言語対応等)
  • □ 公開後に自社で更新したい範囲
  • □ 希望納期・予算の上限

これらを事前にまとめた簡単な資料(依頼概要書やRFPと呼ばれることもあります)を用意し、各社に同じ内容を渡すことで、見積もりの前提条件を揃えられます。

相見積もりであることを伝えてよい

相見積もりを取っていることを制作会社に伝えることに、気が引けると感じる方もいるかもしれません。しかし、相見積もりであることを事前に伝えるのは一般的な進め方であり、マナー違反ではないとされています。むしろ条件をそろえて依頼していることが伝われば、各社も同じ土台で提案しやすくなります(出典:dime「相見積もりを取る意味とは?複数の業者に依頼する時のマナーと注意点」)。

依頼する際は、以下の点を各社に共通で伝えると比較の精度が高まります。

  • □ 相見積もりを取っていること
  • □ 依頼概要書・ヒアリング内容
  • □ 見積もり回答の希望期限
  • □ 選定のおおよそのスケジュール

相見積もりを依頼するときのメール文例

相見積もりの依頼メールは、先ほど整理した要件をそのまま流用すれば、ゼロから文章を考える必要はありません。以下は、複数社に同じ内容で依頼する際のベースとして使える文例です。

件名:ホームページ制作のお見積もりについて(○○株式会社)

○○株式会社
ご担当者様

突然のご連絡失礼いたします。
○○株式会社の○○と申します。

このたびホームページ制作(新規制作/リニューアル)を検討しており、
貴社にお見積もりをお願いしたくご連絡いたしました。
恐れ入りますが、他社様にも合わせてお見積もりを依頼しております。

【概要】
・目的:(例)問い合わせ増加、採用強化、ブランディング
・ページ数:(例)10ページ程度
・希望機能:(例)予約システム、多言語対応
・公開後の更新:(例)自社で更新したい/制作会社にお任せしたい
・予算の上限:(例)50万円程度
・希望納期:(例)2026年○月末

お見積もりのご回答は○月○日頃までにいただけますと幸いです。
ご不明点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
何卒よろしくお願いいたします。

相見積もりであることは正直に伝えて問題ありません(次の見出しで詳しく解説します)。予算の上限も、隠すより先に伝えたほうが、予算内で実現できる提案を比較しやすくなります。

見積書を比較するときに見るべき軸

見積書を比較するときに重要なのは、金額の大小だけでなく作業範囲とトータルコストの両面で見ることです。同じ「ホームページ制作」という依頼でも、会社によって見積もりに含める作業範囲は大きく異なるため、金額だけを並べても正しい比較にはなりません。

同じ「ホームページ制作」でも作業範囲は会社ごとに違う

A社の見積もりが50万円、B社が30万円だったとしても、両者が同じ成果物を指しているとは限りません。ページ数の想定、写真撮影の有無、修正対応の回数、公開後のサポート範囲など、金額に含まれる作業の幅は会社ごとに異なります(出典:cantik「相見積もりの取り方|見積もりの見方と比較すべき5つの軸」)。見積書を受け取ったら、金額の内訳がどこまでの作業を含んでいるのかを確認しておきましょう。見積書の項目一つひとつの読み方については、以下の記事で詳しく解説しています。

ホームページ制作の見積書の内訳ガイド|安い理由・高い理由の読み解き方【2026年版】
ホームページ制作の見積書の内訳ガイド|安い理由・高い理由の読み解き方【2026年版】
複数の制作会社から見積もりを取ったところ、同じような依頼内容のはずなのに金額が数十万円単位で違っていて戸惑った——ホームページ制作の見積書を...

初期費用だけでなくトータルコストで比較する

初期費用が安くても、公開後の月額保守費用が高ければ、数年単位で見たトータルコストは逆転することがあります。比較の際は初期費用と月額・年間の維持費を合算して検討することをおすすめします。

見積書を比較する際に確認したい軸を整理すると、次のようになります。

比較の軸確認するポイント
初期費用ページ数・機能に対して金額が妥当か
月額・年間の保守費用サーバー・ドメイン管理、更新作業がどこまで含まれるか
制作範囲・ページ数見積もりに含まれるページ数、撮影・原稿作成の有無
提案内容・強み目的(集客・ブランディング等)に対する提案の的確さ
著作権・素材の帰属デザインデータ・素材の使用権が誰に帰属するか
原稿作成・写真撮影文章・画像の用意を自社でやるか、制作会社に任せるか
修正対応の回数制作途中の修正が何回まで無料に含まれるか
解約時の扱い途中解約や公開後の他社移管に関する条件
担当者の対応ヒアリングの丁寧さ、質問への回答の速さ・分かりやすさ

金額だけを見ると差が大きく見えても、含まれる作業範囲やトータルコストまで揃えて比較すると、実質的な差は縮まることも珍しくありません。BravoWebが見積もり対応をしてきた実感としても、ページ数そのものより「原稿作成・写真撮影を自社対応にできるか」「SEOを意識した構成設計が含まれるか」「公開後の更新サポートがどこまで含まれるか」で金額差が出やすい傾向があります。金額を見比べるときは、その差がどの作業に対応しているのかを必ず確認しましょう。

手元の見積もりを見比べても金額差の理由がよく分からない場合は、BravoWebの無料相談で内容を一緒に確認することもできます。ホームページ制作全体の流れや会社選びの考え方を一から知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

中小企業のホームページ制作完全ガイド【費用・流れ・選び方】
中小企業のホームページ制作完全ガイド【費用・流れ・選び方】
「ホームページを作りたいけど、どの会社に頼めばいいかわからない」「費用の目安は調べたけど、中小企業の場合はどうなの?」「制作会社に相談したら...

相見積もりの進め方|依頼から選定までの5ステップ

相見積もりは「要件を固める→同じ条件で依頼する→見積もりを回収する→比較表で整理する→目的に照らして選定する」という流れで進めると、迷わず判断しやすくなります。

  1. 要件を固める:目的・ページ数・機能・予算の上限をヒアリングシートや依頼概要書として整理する
  2. 依頼社数を決めて同じ条件で依頼する:3〜5社を目安に、同じ資料・同じ期限で見積もりを依頼する
  3. 見積もりを回収する:期限までに集まった見積書をそろえ、内容に不明点があればこの段階で質問しておく
  4. 比較表で整理する:初期費用・月額費用・制作範囲・提案内容を横並びの表にまとめる
  5. 目的に照らして選定する:最安値ではなく、自社の目的(集客・ブランディング等)を達成できる提案かを基準に選ぶ

比較表を作る際は、前章で紹介した比較の軸をそのまま表の列に使うと、各社の違いが一目で分かりやすくなります。東京エリアで制作会社を探している方は、以下の記事で目的・予算別に27社を比較しているので参考にしてください。

【2026年最新】東京のホームページ制作会社27社を徹底比較|目的・予算別の選び方ガイド
【2026年最新】東京のホームページ制作会社27社を徹底比較|目的・予算別の選び方ガイド
はじめに 「東京でホームページを作りたいけれど、どこに頼めばいいかわからない」——そんな悩みをお持ちではありませんか。東京都内には数百社のホ...

相見積もりでよくある失敗と注意点

相見積もりでの失敗の多くは「社数の取りすぎ」「条件を揃えずに依頼すること」「最安値だけで決めること」の3つに集約されます。進め方を誤ると、比較のための相見積もりがかえって判断を難しくしてしまいます。

社数を増やしすぎて対応しきれなくなる

比較材料を増やそうとして6社、7社と依頼を広げると、資料の確認や打ち合わせの調整に追われ、本来の業務に支障が出ることがあります。社数は3〜5社を目安にし、それ以上は増やさないようにしましょう。

条件を揃えずに依頼して比較不能になる

会社ごとに異なる説明の仕方で要件を伝えてしまうと、見積もりの前提条件がバラバラになり、金額差が「内容の違い」なのか「会社の姿勢の違い」なのか判別できなくなります。依頼概要書やヒアリングシートを用意し、同じ内容を各社に伝えることが比較の前提です。

最安値だけで決めて後悔する

金額の安さだけで選んだ結果、想定していた機能が含まれていなかったり、公開後のサポートが手薄だったりして、数年後に作り直すことになるケースも見受けられます。金額と合わせて、自社の目的を達成できる提案かどうかを判断基準に加えることが重要です。

相見積もりを進める際にチェックしておきたい項目をまとめると、次のとおりです。

  • □ 依頼社数は3〜5社を目安にしているか
  • □ 各社に同じ要件・同じ資料で依頼しているか
  • □ 見積もりの前提条件(ページ数・機能・修正回数)を確認したか
  • □ 初期費用だけでなく月額・年間費用まで比較したか
  • □ 最安値以外の判断基準(提案内容・対応・実績)を用意しているか

BravoWebが相見積もり対応で意識していること

BravoWebでは相見積もりを受ける際、要件を先に固めることで他社との比較軸をそろえやすくすることを意識しています。見積もりを「金額の提示」で終わらせず、比較検討の材料として使ってもらえるよう説明を丁寧に行うようにしています。

実際にご依頼いただいたアリストジャパン株式会社様(お客様の声はこちら)は、制作会社4社を比較したうえで、金額だけでなく「ブランディング」と「集客」に特化した提案内容の的確さを決め手にBravoWeb(運営会社:株式会社フィールビー)を選んでくださいました。当時のお声を一部引用します。

コーポレートサイトリニューアルにあたり、制作会社4社の中から検討をしていました。その中でも、フィールビーさんにご提案頂いた、「ブランディング」と「集客」に特化したホームページ制作をされているとプレゼンいただき……フィールビーさんに決めました。

このお声のように、4社の相見積もりの中から金額だけでなく提案内容の的確さで選んでいただいたケースは、BravoWebにとっても比較検討の重要性を実感する事例です。

また、蒲田ゴム株式会社様(お客様の声はこちら)からは、金額以外の判断軸についてこのようなお声をいただいています。

他社と比較して費用が抑えられていた点が魅力的でした。また、貴社のホームページが非常に見やすく、これまでの豊富な実績を確認できたことで、安心してお任せできると感じました。

このように、相見積もりの現場では金額だけでなく、実績・提案内容・担当者の対応といった複数の判断軸が選定の決め手になることが多くあります。BravoWebでは見積もり提示の前にヒアリングシートで要件を固めることで、他社の見積もりとも条件をそろえて比較していただけるよう努めています。

よくある質問(FAQ)

Q1. ホームページ制作の相見積もりは何社に依頼すればいいですか?

3〜5社が目安です。2社では判断材料が不足しやすく、6社以上は対応に手間がかかり比較の精度が落ちやすくなります。

Q2. 相見積もりを取っていることを制作会社に伝えてもいいですか?

問題ありません。相見積もりであることを事前に伝えるのは一般的な進め方で、マナー違反にはあたりません。

Q3. 各社への依頼内容は同じにしないといけませんか?

比較の精度を高めるには、ページ数・機能・予算などの要件をできる限り揃えて依頼することが重要です。

Q4. 見積書の金額だけで比較してもいいですか?

金額だけでなく、制作範囲・月額保守費用・提案内容まで含めて比較することをおすすめします。

Q5. 相見積もりを取った後、断る会社への連絡はどうすればいいですか?

丁寧にお断りの連絡をすれば問題になることはほとんどありません。検討のお礼を添えて早めに伝えましょう。文例は「この度はお見積もり・ご提案をいただき誠にありがとうございました。慎重に検討した結果、今回は他社様にお願いすることとなりました。またの機会がございましたら何卒よろしくお願いいたします。」のようにシンプルで構いません。

Q6. 相見積もりにかかる期間はどのくらいが目安ですか?

要件整理から見積もり回収、比較・選定まで含めて2〜4週間程度を見込む依頼者が多い傾向にあります。

Q7. 予算は各社に伝えてもいいですか?

伝えたほうが比較しやすくなります。予算を隠して安い提案を引き出そうとするより、上限を伝えることで各社が予算内で実現できる提案を出しやすくなり、結果として的確な比較材料が集まります。

Q8. 相見積もりとコンペは何が違いますか?

相見積もりは主に価格・条件の比較が中心なのに対し、コンペは提案内容や企画力も含めて競う形式です。単純な価格比較をしたい場合は相見積もり、デザインやアイデアも含めて比較したい場合はコンペが向いています。

まとめ

ホームページ制作の相見積もりは、依頼社数を3〜5社程度に絞り、各社に同じ条件を伝えたうえで比較することで、初めて金額差や提案内容の違いを正しく読み解けるようになります。依頼前にヒアリングシートなどで要件を固め、見積書は初期費用だけでなく月額・年間のトータルコストで比較し、最安値ではなく自社の目的を達成できるかという視点で選定することが、契約後の後悔を防ぐ最も確実な進め方です。比較の軸と進め方さえ押さえておけば、相見積もりは決して難しいプロセスではありません。

BravoWebに無料相談する

何社に相見積もりを依頼すればいいのか分からない

見積もりを取ったが、金額の違いの理由が判断できない

比較の進め方が分からず、会社選びに時間がかかっている

中小企業・個人事業主様のホームページ制作を
数多く手がけてきた実績をもとに、最適なプランをご提案します。

無料相談はこちら

※ 相談・お見積りは無料です。

監修者
田邉 文章 Fumiaki Tanabe
株式会社フィールビー CEO。企業の価値を最大化する戦略に特化したブランディングとマーケティングのエキスパート。インフラ関連企業や大手製造メーカーから中小企業に至るまで、幅広い業界でのWebブランディング実績多数。
Back

お問い合わせ・お見積依頼

各種お問い合わせや御見積、費用や納期、制作の流れなど、お気軽にお問い合わせください。現状のホームページについて改善案などのアドバイスも可能です。

無料相談お申し込み
お見積 お問い合わせ Contact Us!